ライティングワークに満足  

ライター歴も早数年になった今。何だかんだ、このお仕事ともう一つの本業2つでやってきたし、この仕事が好きだ。お仕事なんだから、もちろんまるっきりの楽勝〜!ということはないとしても。
在宅ワークであれ、能動的な作業には違いないライティング。
能動的な取り組みであるかぎり、書くってことは思いのほかエネルギーを使う作業であることは確かだ。
いつもいつも思うように書けるときばかりとは限らない。たとえば睡眠不足やお疲れ度が高いときなんかはとくに。
書きたくないときと、どうしてもネタが生まれてこないときの両者は多くの場合ニアリーイコールであることが常だ。
そんなときはお休みタイムとして、スパッとライティング作業を止めている。
疲れた体と脳で、もう書きたくないなと思いながら進まない指先を進めようとしたところで、ほとんどの場合ろくな内容も文面も浮かばない。そういうときこそライティングやITと一時距離を置くタイミングにしている。
「あーもうさすがにPC画面に向かうのはうんざりだ」というときって、来るときは来るもの。そして距離を適当に置いてリフレをし、脳内も心身もいたわってあげてから再びライティング作業と向き合う。
今日ひと晩よく眠って休んだその後、明日の朝のライティングが今から楽しみ。車買取査定はどこに申し込んだらいいの?