ゆとりという便利な言葉

僕は24歳社会人4年目で1度転職し、現在は製造業を行っている。働いて思ったことは僕の一回り上の世代の人たちは少しでも自分の意見が間違っていると思うと、口をそろえて「これだからゆとりは」と何かあるたびにその一言で片付けてしまう。

最近言われたことで印象に残ったのが、彼女が居てもこっそり他の女を作れと言われたことだ。その人曰く俺が若かったときは彼女のほかに2,3人はキープの女性がいた、だからお前も一人の女性を愛するのではなく、他に女性を作りなさいと言われたのだった。

僕は少し呆気にとられたがすぐに「僕は一人の女性を愛しそれでうまくいかなくてもその場合は仕方ない。」と伝えた。この恋愛の考え方は個人の考え方なので出来れば首を突っ込んでほしくないのだが、そう伝えた後に放った上司の言葉は、「まったく。昔と違って今の人は遊びを知らないのか。これがゆとり世代なのか?」

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僕が思ったのは恋愛には今も昔もなく自分が正しいと思った道へ進むのは当たり前のことではないのであろうかと思った。何事もゆとりでまとめてしまう世代こそ真のゆとりなのではないのであろうか。

調味料を買うときはちょっと良いものと決めて買ってますよ。調味料は安物を買いません。安い調味料の容器がいくら趣味に合っていても絶対に買いません。私は調味料だけは高級なものを買うと決めているのです。

カレールウも高級なものしか買いません。一般的なカレールウの2倍くらいの値段でも迷いなく買いますよ。シチュールウもカレールウと同じように、高級な物いい値段のものしか買いません。安物は安物の味がします。お醤油や味噌ももちろん値段が高いもの質が良いものだけを買っています。良いお醤油を使っているだけで料理が美味しくなりますよ。