とある状況でこんな状態になってしまうとき

普段人前に出てもさほど緊張しないものですが、慣れていない環境で人と接するとき、「おっくう(億劫)」になることはありませんか。本当は案内をしたり、丁寧に対応したいのですが、まだ適切に対応できない中で、適当な案内とか出来ないのです。それがおっくうなのです。

お客様が何か求めることがあっても、おっくうな人は知らんぷりをしてその出来ないことを回避しようとするのです。下手に手を出したら返って迷惑をかけてしまう、という思いからなのでしょうか。

おっくうな気持ちもわかりますが、いつまでもその状態でいられるわけではありません。自分を乗り越えられるように少しずつおっくうさを変えていかなければなりません。

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もうすぐ2歳になるうちのお嬢様。最近なんとなくな言葉を喋りだしますます可愛さが増したお嬢様。意思表示が強く思い通りにいかない時、しかめっ面をし睨みつけてくるお嬢様。こんな顔どこで覚えて来たのかな。笑この間の日曜日にアンパンマンが大好きなお嬢様の為に、近くのお祭りにアンパンマンショーを見に行きました。ショーが始まるとアンパンマーンと常に叫び、大喜び。

写真撮影の時には走って行って抱きつき笑顔でピースポーズ。アンパンマンがバイバイしながら何処かに行っているとその後ろをずっとバイバイしながら歩いてついて行ってました。その姿を思い出すと今でも笑いがでます。

なんでこんなに可愛んだろう。アンパンマンまた見に行こうねと約束し、ご機嫌で家に帰宅しました。そんな幸せな日曜日。次はアンパンマンミュージアムに行こうね。